みなさん、こんにちは。
糖質大好き「蒼望」です!

キャノピーbyヒルトン大阪梅田の名物スイーツに、この夏だけの特別な新作が登場しました!
常に話題を集めてきたスイーツですが、今回はさらに心をつかまれる限定フレーバー。
夏らしい爽やかさに、見た瞬間から気分が上がるビジュアルなんだとか。
ではでは、早速伺いましょう!
キャノピーbyヒルトン大阪梅田

キャノピーbyヒルトン大阪梅田は、JR大阪駅から徒歩約5分という抜群のアクセスを誇るライフスタイルホテルです。
梅田エリアの中心に位置し、ショッピングや観光の拠点としても使いやすい立地です。
2024年に開業したこのホテルは、キャノピーブランドとして日本初進出をした注目の建物です。

館内は大阪らしい活気や遊び心を取り入れつつ、落ち着いたデザインでまとめられ、旅の疲れをそっと癒してくれる雰囲気です。
地域とのつながりを大切にしたサービスや、気軽に立ち寄れるカフェ&バーも魅力で、旅をより豊かにしてくれます。
その街らしさを感じながら、気軽に過ごせる場所として、大阪を楽しみ尽くしたい人にぴったりのホテルです。
Bean there, UMEDA(ビーンゼア うめだ)

「Bean there, UMEDA(ビーンゼア うめだ)」は、キャノピーbyヒルトン大阪梅田の 1階 に位置するカフェ&バーです。

ホテルのエントランス横にあり、宿泊者だけでなく外からふらっと立ち寄る人も多い、開放感のある雰囲気が魅力です。
大きな窓からは優しい光が差し込み、ウッド調の温かみあるインテリアが広がる空間です。
都会の喧騒を忘れさせてくれる落ち着きが心地いいですね!

客層は幅広く、ホテル利用者のほか、梅田で働くビジネスパーソン、買い物途中の女性グループ、ひとりで静かに過ごす人などさまざまです。
ホテルの洗練された空気感を感じながら、誰でも気軽に立ち寄れる憩いの場として、人気を集めています。
オリジナルバターサンド

キャノピーbyヒルトン大阪梅田で特に人気を集めているのが、パティスリー「Seiichiro,NISHIZONO(セイイチロウ ニシゾノ)」とのコラボで誕生したオリジナルバターサンドです。
素材や香りの組み合わせが得意な西園シェフが手がけるスイーツは、繊細でありながら記憶に残る味わいが魅力です。
手土産として購入する人も多く、キャノピーを訪れたらぜひ味わいたい名物スイーツとして注目されています。
フローズンバターサンド「いちご×ぱっしょんふるーつ」1,100円

2026年6月16日(火)~9月30日(水)の期間限定で、オリジナルバターサンドの新商品が登場しています。
その名も、フローズンバターサンド「いちご×ぱっしょんふるーつ」。

ストロベリーチョコレートでコーティングされた表面は、薄くパリッと割れる食感が楽しめます。
冷たいまま口に運ぶと、まるでアイスデザートのような爽やかさ。
中にはパッションフルーツバタークリームとストロベリージャムが半分ずつ入っていて、ひと口ごとに甘酸っぱさと濃厚さが交互に味わえます。

パッションフルーツの華やかな酸味がバタークリームのコクとよく合い、ストロベリージャムの甘みが全体をまとめ上げます。
アーモンドサブレはサクサクと香ばしく、クセになる食感です。

店内ではフォークとナイフで上品に味わえる一方、テイクアウトでは冷凍のまま持ち帰れるため、暑い日にアイス感覚で楽しむのもおすすめです。
サイズは、人が自然に口を開けられる大きさにこだわって作られており、最後まで飽きずに食べられます。
夏の気分を一気に盛り上げてくれる、特別感あふれる一品です。
バターサンド「おれんじ」1,200円

定番人気の「おれんじ」は、王道の美味しさを追求したバターサンドです。
チョコレートとオレンジという鉄板の組み合わせでありながら、とても上品な味わいです。

サブレを割った瞬間にふわっと広がる柑橘の香りが印象的で、中にはとろりとしたオレンジママレードが入っています。
濃厚なバタークリームとチョコレート甘さはしっかりありながらも、後味は軽いスイーツです。

ヨーグルトソースとの相性も抜群で、クリームに爽やかな酸味が加わります。

イートインでは、セットでコーヒーやお紅茶も注文できます。
ぜひ朝のひと時に甘い一品をプラスしてみてくださいね!
まとめ

いかがでしたか?
ひと口で季節を感じる味わいが魅力の新作オリジナルバターサンドです。
ホテル利用者はもちろん、カフェだけの利用やテイクアウトでも楽しめるので、梅田でのひと休みにもぴったりですよ!
夏の訪れとともにぜひじっくりと味わってみてくださいね。


