梅田ブルク7×E-ma×DIAMOR
「ジュラシックの世界展 IN 梅田」が8月31日まで開催!
映画史に偉大な足跡を残した「ジュラシック・パーク」シリーズ最新作の公開を記念して、梅田ブルク7、イーマ、ディアモール大阪の3施設をまたぐ、“スペシャル・デコレーション”を開催しています。
ディアモール大阪にて大きな立て看板が設置していました。

ディアモール大阪にて

実物大のトリケラトプス
本シリーズ誕生の一翼を担った、日本が世界に誇るフィギュア・メーカー「海洋堂」のミュージアムに眠る、当時の巨大な恐竜造形物の特別展示が実現しました。

E-maにて

ヴェロキラプトルの卵

梅田ブルグ7にて

ティラノサウルスの脚
豪華プレゼントの当たる化石探索フォトツアー&映画鑑賞プレゼントキャンペーンも開催中です!
詳しくは、公式HPから
ジュラシック・ワールド 炎の王国 (7月13日、ブルク7にて公開)
前作でハイブリッド恐竜インドミナス・レックスとT-REXが死闘を繰り広げ崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有する島、イスラ・ヌブラル島で<火山の大噴火>の予兆がとらえられていた。
迫り来る危機的状況の中、噴火すると知りつつも生き残っている恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸け救い出すか―。本作ではこれまでのシリーズの中で初めて、人間のためではなく恐竜のための選択を迫られる事になる。
前作に引き続き、恐竜と心を通わせ、恐竜たちを救うべく立ち上がる主人公オーウェン役にクリス・プラット、<ジュラシック・ワールド>の運営責任者であり、現在は恐竜保護団体の代表を務めるクレア役にブライス・ダラス・ハワードが続投。さらに、ファンから絶大な人気を誇る、ジェフ・ゴールドブラム演じるあの伝説のキャラクター“マルコム博士”が遂に本シリーズに帰ってくる。
監督は『怪物はささやく』で素晴らしい手腕を発揮し、ゴヤ賞9部門を受賞したJ・A・バヨナが抜擢され、前作の監督であり本作では製作総指揮・脚本を務めるコリン・トレボロウ、そしてトレボロウと共に製作総指揮を務めるスティーヴン・スピルバーグも参加。
そして前作でオーウェンと心を通わせる恐竜として登場し、世界中から「萌えキャラ恐竜」として大人気を博したヴェロキラプトルの“ブルー”や、シリーズの絶対王者であるT-REXももちろん登場。そして本作で登場する恐竜たちはなんとシリーズ史上最多の数となり、前作には登場しなかった恐竜たちも多数登場するなど見どころ満載だ。
全てにおいて前作をはるかに超える大迫力の映像世界でフルスケールアップ!
恐竜たちがかつてない程凶暴に、そして縦横無尽に暴れ回る<究極の進化を遂げたジュラシック体験>、シリーズ待望の最新作がこの夏、日本を熱くさせる!